ご縁に感謝
当サイト、そしてこのページをご覧いただきありがとうございます。
ここまでお越しいただいたご縁に感謝を込めて、アメリカ在住約20年の私が実際に利用している、おすすめのサービスのリファーラルリンクをご紹介します。
アメリカで生活していると、クレジットカードや送金サービス、通信プランなど、さまざまなサービスを利用する機会があります。
どうせ使うなら、リファーラルリンクを活用して、少しでもお得に始めたいですよね。
このページでは、私自身が使っていて「これは人におすすめできる」と思えたサービスだけを厳選して掲載しています。

本サイトは本来、海外在住者の一時帰国をサポートすることを目的としています。
このページの内容はその目的とは少し異なるかもしれませんが、私という人間を知っていただく一助となり、信頼の一端になればと思っています。
ご縁に感謝しつつ、もしご興味のあるサービスがあれば、ぜひご活用いただけると嬉しいです。

Chase Bank(チェース銀行)

Chase Bank(チェース銀行)は、アメリカの大手銀行の一つであり、JPMorgan Chase & Co.が運営する金融機関です。アメリカ国内で4,700以上の支店と15,000台以上のATMを展開しており、その支店やATMの多さで、都市部だけでなく郊外でも利用しやすいのが特徴です。
私は2007年に口座開設し、今も、メインバンクとして利用しています。
このボタンを経由して口座を解説すると$300のキャッシュバックを貰えます。
Chase Bank(チェース銀行)は、アメリカを代表する大手銀行の一つで、JPMorgan Chase & Co.が運営しています。
全米に4,700以上の支店と15,000台以上のATMを展開しており、都市部だけでなく郊外でも使いやすいのが特徴です。
私は2007年にChaseで口座を開設し、それ以来ずっとメインバンクとして利用しています。オンラインバンキングの使いやすさや、カスタマーサポートの対応の良さなど、長年使っていて安心できる銀行です。
もしこれからChaseで新しく口座を作る予定がある方は、紹介リンクからお申し込みいただくと、最大$300のキャッシュバックを受け取ることができます(条件あり)。
Marcus by Goldman Sachs(マーカス)
Marcusは、投資銀行大手Goldman Sachs(ゴールドマン・サックス)が提供する、オンライン専用の銀行サービスです。中でも人気なのが、高金利のセービング口座(High-Yield Savings Account)で、口座維持費も他行からの送金にも手数料が一切かからず、オンラインで簡単に開設・管理できるのが特徴です。
実際に使ってみて感じた魅力は以下のとおりです:
- 目的別に複数のセービング口座を持てる(例:自宅購入用、学費用など)
- 入出金回数に制限がない(※従来の月6回ルールは撤廃済)
- 他の銀行口座との間での送金手数料が無料で、送金額の制限もなく、全額の移動が可能
- 入金当日から日次で金利がつく(預けたその日から運用が始まる感覚です)
一方で注意点もあります。
入金後、最初の7日間は出金ができないという制限があるため、短期的な資金移動にはやや不向きです。
このページの紹介リンクを通じて、Marcusのセービング口座を開設すると、以下のような特典を受け取ることができます:
- ✅ 初回開設特典としてのキャッシュボーナス
- ✅ 通常の高金利に加えて、年利+0.25%が3か月間上乗せ
- ✅ 月額手数料なし、最低預金額の縛りなし
貯蓄用の口座として「安心して預けておける場所」が欲しい方には、とてもおすすめの選択肢です。
Chase Credit Card(チェース・クレジットカード)
Chaseのクレジットカードは、アメリカ生活において高い信頼を誇るブランドのひとつです。
ポイント還元率の高さや旅行保険などの付帯サービスが充実しており、アメリカ在住者の間でも非常に人気があります。
私自身、アメリカに来て最初に作ったクレジットカードがChaseで、今も日常の買い物や旅行の際に欠かせない存在です。
現在は Freedom Unlimited と Freedom Flex の2枚を使っていて、それぞれの特徴を活かしてシーンに応じて使い分けています。
Freedom Unlimited(フリーダム・アンリミテッド)
このカードは、すべての利用に対して1.5%のキャッシュバック(Ultimate Rewardsポイント)がつくシンプルで使いやすいカードです。
特に、ドラッグストアとレストランでは3%還元となるため、日常の支払いで効率よくポイントを貯められるのが魅力です。
私は普段の生活費や食事に使うことが多く、管理も簡単でとても重宝しています。
Freedom Flex(フリーダム・フレックス)
一方、Flexは四半期ごとに変わる「5%還元カテゴリ」が特徴で、事前に登録することで、特定の支出(例:グロッサリー、ガソリン、レストラン、PayPal、オンラインショッピングなど)に対して高い還元を受けられます。毎月のキャンペーンをチェックして、還元対象となる支払いにこのカードを優先的に使うようにしています。
どちらのカードも、年会費無料でありながら高い還元率や特典が受けられるため、これからクレジットカードを作る方にも安心しておすすめできます。
その他にもこんな選択肢があります
最近では、クレジットヒストリーをこれから築いていきたい方や、バランスを管理しやすいカードとして、以下のようなカードもChaseから発行可能になっています:
Freedom Rise(フリーダム・ライズ)
- クレジットカードをこれから作る方におすすめのエントリーレベルのカード
- SSNやクレジットスコアが浅い人でも比較的申し込みやすい設計
- Chaseに普通預金口座があれば、さらに承認率が上がる傾向あり
Slate Edge(スレート・エッジ)
- APR(年利)を自動で引き下げる機能付きのカード
- 残高移行(バランストランスファー)にも適しており、利息負担を減らしたい人向け
- 初年度にしっかり支払いをすると、翌年の金利を自動で引き下げてくれる仕組み
これらのカードはすべて年会費無料で、目的やライフスタイルに合わせて選べるのがChaseの魅力です。
以下の紹介リンクを通じて対象のChaseクレジットカードを申し込むと、条件を満たせば$200相当のボーナス特典を受け取ることができます(時期やカード種別により異なります)。
Ibotta(アイボッタ)|買い物前に選んで、レシートでキャッシュバック
Ibotta(アイボッタ)は、アメリカで人気の「キャッシュバック型クーポンアプリ」です。Walmart、Target、CVS、Walgreens、Costcoなど、日常的によく使うお店の商品を、事前にアプリ内で選択(Add Offer)してから購入し、そのレシートをアップロードすることで、現金がキャッシュバックされます。
メリット
- キャッシュバックは現金で戻ってくる(ポイントではない)
- “Any Item”のオファーもあり、たとえばグロッサリーで「どの商品でもOK」というような柔軟な設定も可能👉通常は数十セントと少額ながら「無いよりはまし」な節約手段として有効
- 時折、数ドル以上のキャッシュバックが提供されることもあり、ストア割引と組み合わせれば”利益が出る”ケースもある👉商品もお金も得られる。
デメリット
- 商品を購入する前に事前にアプリ内でオファーを選択しておく必要がある
- クーポン(オファー)は常にあるわけではなく、時期や条件によっては対象商品が見つからないこともある
- 探しても該当商品が無い場合、検索に費やした時間が無駄になることがある
補足
- 特にWalmartとの相性が良いと感じています。対象商品の数が多く、レシートアップロードも簡単です。
- 私自身のお気に入りの使い方として、「ビール」などのカテゴリで検索し、今まで飲んだことのないブランドの中からキャッシュバック対象になっているものを選び、試してみるという方法があります。私はこれを「Ibottaルーレット」と呼んでいて、節約だけでなく、新しい商品との出会いを楽しめるという点でもおすすめです。
紹介コードでキャッシュバック
Ibottaを初めて利用する方は、登録時に紹介コード「rnvbrnf」を入力すると、最初のキャッシュバック対象商品を購入してレシートを提出するだけで、$5のキャッシュバックボーナスがもらえます。ちょっとした節約の第一歩として、ぜひ活用してみてください。
📲 アプリのダウンロード方法
Ibottaはスマートフォン専用アプリです。以下のリンクからお使いの端末に合わせてダウンロードしてください。
ダウンロード後、アカウント作成の際に紹介コード「rnvbrnf」を入力すると、$5のキャッシュバックボーナスを受け取ることができます。
🌐 Optimum Internet(オプティマム・インターネット)
アメリカでのインターネット契約を検討している方へ。
私自身が利用しているのが Optimum Internet です。通信速度も安定しており、普段の利用には十分満足しています。
✅ 私が使ってみて感じたこと
- 普段は安定していますが、年に1〜3回程度、Outage(通信障害)が発生することがあります
- カスタマーサポートは丁寧で、対応もスムーズです
- ただし、月額料金の中に「よく分からない料金(例:ゲーム機の保険など)」がしれっと含まれていることも。その場合は、カスタマーサポートに連絡すれば外してもらえるので、気づいたらすぐ確認するのがおすすめです
🎁 リファーラル(紹介)制度について
Optimumには「紹介制度(Referral Program)」があります。
紹介を通じて契約すると、紹介者・契約者の双方にギフトカードなどの特典が付くことがあります。
ただし、この制度には以下のような特徴があります:
- 紹介者が、契約者の名前・メール・電話番号・住所などをOptimumに登録する必要がある
- 地域や時期によって、特典内容や条件は変動します
- 最新の情報は、Optimum公式紹介ページ で確認可能です
「個人情報を第三者に渡す」のは、現実的にはハードルが高い方も多いと思います。
私から紹介をご希望の場合は、もちろん真摯に対応しますが、もし身近にOptimumを契約している知人がいれば、その方に紹介をお願いするのが良いでしょう。
Hostinger(ホスティンガー)|コスパ抜群、複数サイトに最適なホスティング
ブログやホームページを始めるなら、信頼できてコストパフォーマンスに優れたホスティングサービスを選びたいですよね。私が実際に使っていて、安心しておすすめできるのが Hostinger(ホスティンガー) です。
私がHostingerを選んだ理由
✅ とにかくコスパが良い
長期契約であれば月額数ドルからスタートでき、必要な機能が揃っていながら、価格は他社の半額以下というケースもあります。
✅ 複数サイトの運用が可能(プランによって25~100サイト)
私も複数のブログやテスト用サイトを運用していますが、一つのアカウントで管理できるので非常に効率的です。
✅ 自動バックアップが週1回標準搭載(プランによる)
実際に、あるサイトで設定をミスしてしまった際に、このバックアップ機能を使って無事に復元できた経験があります。万が一のときも安心です。
✅ チャットサポートがしっかり対応してくれる
英語対応にはなりますが、対応スピードも早く、こちらの状況を丁寧に確認してくれるなど、何度か利用して「頼れるな」と感じました。
✅ WordPressなどのCMSも数クリックで導入可能
管理画面(hPanel)は直感的に使いやすく、初心者でも迷わずにサイト構築を進められます。
リファーラル特典:20%割引
下記の紹介リンクを経由してHostingerに申し込むと、通常価格から20%オフの限定割引が適用されます。さらに、プランによっては無料ドメインも付属するキャンペーンもありますので、これからサイトを始めたい方にはぴったりです。
🌍 Airalo(エアロ)eSIM プロバイダー
日本への一時帰国や海外旅行、スマホのネット接続は今や不可欠です。スマホのネット接続において、eSIMは非常に便利な選択肢となっています。物理SIMの差し替えが不要で、QRコードや専用アプリを使って、数分でネット接続が完了します。
私の一番のおすすめeSIMプロバイダーは、Jetpacです。料金が最安水準なだけでなく、フライト遅延でラウンジ無料などのユニークな特典があるのも大きな利点です。その理由や使用感などはJetpacの深堀記事に詳しくまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください。

一方、eSIMプロバイダーの料金は頻繁に変わります。私のリサーチでは、Airalo、Saily、Jetpacが最安水準レベルのプロバイダーです。時期やプランによってはAiraloが最安な場合もあります。
私はJetpacを使うようになる前はAiraloを利用していました。現在もリファーラルコードを持っていますので、ご活用されたい方は是非どうぞ!
📱 Airaloのリファーラルコード:SHINIC4690
初回購入時にこのコードを入力すると、$3分もしくは¥450のAiraloクレジットが貰えます。その他の通貨を選択した場合も同等のクレジットが貰えます。
まとめ|ご縁を、これからの「ちょっと得する」きっかけに
ここまでお読みいただき、本当にありがとうございます。
このページでは、アメリカ在住の私が実際に使って「これは人におすすめできる」と感じたサービスを、厳選してご紹介しました。
海外生活では、情報の差がそのままお金や安心感の差につながることも少なくありません。だからこそ、信頼できるサービスをお得に始められる「リファーラルリンク」は、活用しない手はないと考えています。
- 銀行口座やクレジットカードを検討している方
- お得な貯蓄先を探している方
- 節約系アプリで日常生活を賢く楽しみたい方
- ブログやビジネスを始めたい方
いずれのケースでも、今回ご紹介したサービスは使って損のない選択肢ばかりです。少しでも「いいかも」と思うものがあれば、ぜひこのページのリンクから活用してみてください。
そして何より、このご縁を通じて、あなたの生活が少しでも快適で、豊かになるきっかけになればとても嬉しいです。
ご覧いただき、本当にありがとうございました。
